豊橋市の会計事務所|税理士法人SHIP~黒字化ストーリーを創る~

経営を成功に導く為には

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ビジネスを攻めろ1

経営力強化プログラム

STEP1 リスク分析診断
4つの企業リスク(財務・信用・経営経常・純粋)を評価・分析し、 経営課題の抽出と具体的な改善点の掘り下げを実現します。
I 財務リスク:過去の経営活動の結果により財務諸表に現れている企業リスクであり、経営そのものが成り立つかどうかを 判断するためのリスクです。
II 信用リスク:金融機関から見た「定量分析」と「定性分析」による企業格付けを評価します。
III 経営経常リスク:現状では経営にマイナスになってはいませんが、万が一の時に発生する恐れのある企業リスクの内、経営管理や経営計画等に基づく経営判断によりコントロールすべきリスクです。
IV 純粋リスク:経営経常リスクと同様に将来発生する可能性のある不確実な企業リスクですが、企業独自の能力によらず
生損保等の第三者の力によりヘッジすることが妥当なリスクです。

STEP2 経営計画
企業が現状を継続した場合の5年後の状態を、キャッシュ・利益の状況から把握するところから始まります。 それをもとに、5年後の企業が目指すゴールを計画し、そのゴール地点でのキャッシュ・利益を予想します。 『中期経営計画』は社長・幹部で作成します。 作成した『中期経営計画』は、会社内で意思を統一するための“羅針盤”にならなければ“絵に描いた餅”です。 作成した『中期経営計画』をもとに、全従業員を集め、『経営計画発表会』を実施します。

STEP3 アクションプラン
現状を把握し、5年後の“夢”をカタチにしたならば、次はアクションです。 5年後までの1年1年は、毎年同じではありません。 1年目に実行しなければならないこと、2年目に実行しなければならないことは、当然異なってきます。 今期は何をすべきかを計画する・・・それがアクションプランの作成です。 充実した1年の積み重ねが、5年後の“夢”をカタチにするのです。 アクションプランは『単年度経営計画』で作成します。

STEP4 経営レポート
現状を把握し、計画を立て、アクションをおこす。 この流れを、PDS(PLAN・DO・SEE)と言います。 計画を立て(P)、行動する(D)ことまでは、多くの企業でも導入していることです。 しかし、日本の企業は、“S”の実践が非常に苦手です。 ”SEE”とは、『計画したことが実行できているか』『売上が計画とおりに伸びているか』 『偶然が計画にどのような影響を及ぼしているか』を“見る”ことです。 『経営ナビレポート』のなかで毎月“SEE”を把握していきます。 PDSはサイクルとなっていますので、P⇒D⇒S⇒P⇒D⇒S⇒・・・・と継続していきます。 つまり、“SEE”が実践されないと、次の軌道修正のための”PLAN”を立てることができません。

企業がさらなる飛躍を目指すためには従業員の力を活かさなければなりません。

そのためには『組織力』が大変重要となります。

組織分析カウンセリング

009組織の現状の姿について、分析を行います。 今の組織のなかで、出来ている事、出来ていない事を明確にした上で、 組織を強くするためのカウンセリングを行います。

組織力UPコンサルティング

021中小企業は、従業員が一丸とならなければ「選択と集中」は実行できません。 社長の「想い」を従業員に伝えるスキルは、会社のとても重要な役割を担います。 社長の作った経営計画書をもとに、戦略を実行していく“場”としての組織力向上のお手伝いをさせていただきます。 “話し方”“伝え方”などのコミュニケーションスキルを構築しながら、組織のヴィション実現をともに目指します!

 

お気軽にお問い合わせください TEL 0532-57-5346 平日9:00〜17:00

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